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私は頑張り屋さんでした。

5人の子供を育てながら店の手伝いと
やり繰りで、朝から晩まで働いてました。

しかし、働いても働いても伸びない売上。
毎月雪崩のごとく押し寄せる請求書。

そんな不安から逃れたかったのかふと気づくと
何もしない、何も考えない無気力な毎日を
送っていました。

風一つ吹かない砂漠に立つサボテンのように・・・
なぜ自分がそうなってしまったのか?

ーーーーーー

5人の子育てが終わる頃、10年あまり介護してきた
父が亡くなった。

毎日戦争のような日々を送っていたのが
ある日を境に何もすることがなくなってしまった。

毎日流れる雲を眺めたり
窓の外の一点を見つめているうちに
日が暮れていく。

そんな日々を過ごしているといつのまにか
沖縄の青い海を眺めても小鳥のさえずる音を
聞いてもなにひとつ心に届かない。

人生が終わってしまったかのようなそんな日々から
なかなか抜け出すことができませんでした。


あなたの悩みは何ですか?

新しい知識と経験をインプットしたり、
いままでと違った思い込みに出会えたりすると、
考え方が180度変わることで、行動まで変わります。

私は、会社員時代のときに上司が偉そうに命令することに、
いつも怒りを感じていました。

ところが、ある人から別の考え方を教えてもらった瞬間から
その偉そうな上司に怒りを、まったく感じなくなりました。
それどころか、この上司がかわいそうにすら思えてきました。

ところで人は、なぜ偉くなると偉そうにしてしまう人が多いのでしょうか?
わたしは、その理由は、3つに絞れると思っています。
それは、

1、劣等感
2、孤独感
3、欠乏感


この3つです。
これが、大きければ大きいほど人ほど苦しんでいるのです。
そして、他人に認められたくて自己重要感を求めている人でもあります。

ここに気づいてあげることができれば、
偉そうにしている人を見ると憎らしいというより、

あー、この人は、劣等感と孤独感と欠乏感に
苦しんでいるんだなぁー。


と、かわいそうに思えてしょうがありません。
ちなみに、それぞれを、捕捉します。

1、劣等感
  自分には能力が無いと潜在意識で
  低いセルフイメージを持っている。

2、孤独感
  実際は、身近に存在しているのに、
  自分には信頼できる人はいないと
  潜在意識の深いところで感じている。

3、欠乏感
  物質的に豊かでも、潜在意識では、
  ポッカリと穴が開いていて、
  いつも何かが足りないと感じている。

偉そうにしいる人の中身は、実はこうなんです。
この3つを潜在意識で感じている人は、
同時に恐怖を持っています。

その恐怖から逃れるために、その地位や立場を利用して、
ぞんざいな言葉を使ったりするのです。

しかし、恐怖は、けっして悪い感情ではありません。
そういったネガティブな感情は、自分自身を守る
大切な感情なのです。

不安、恐怖、痛み、悲しみなどで起こる
ブレーキは、いたって自然なことです。
というか必要なものなのです。

これらは自分自身を守る感情です。
これらが無いと危険なのです。

それよりも重要なのは、間違った解釈こそが、
間違いであることに気づくことです。

その為には、人間に備わっている
3つのエネルギーを知ることです。


3つのエネルギーとは?

知恵 ー 知識と経験のバランスによって立ち現われてくるエネルギー
感情 ー ボジティブとネガティブのエネルギーで構成されている
決断 ー 直感と良心のバランスによって磨かれていくエネルギー


私は人間が行動する理由は、この順番だと
メンター(師匠)から学びました。

知恵 → 感情 → 決断 → 行動

よく感情が一番だと言う人もいますが、
その感情が起こるのは、知恵という
自分の思考や意識によるものです。

その自分の考え方が感情を決定しているのです。
そして、その感情を元に脳が、どういう行動を
するのかを選択します。

だったら外側にある自分でコントロールできないものに
自分の感情やセルフイメージを影響されるのではなく、
自分で自分の感情を決める、考え方や意識を選択する
能力を鍛えることで、未来が決まるわけです。

出来事という原因はもちろんですが、考え方や思考を
変えないかぎり、自分の感情を変えることはできないのです。

仮に、集中を阻害している不安というマイナス感情を、
無理やり楽しいというプラス感情に変えるなどというのは、
到底無理なことなのです。

もし感情を変えられたら、それは違う感情を呼び出す
別の考え方をしたからに他なりません。

人生好転アドバイスというのは、考え方のコントロールを
身につけようということなのです。

ようするに、何か出来事が起こったときに自分の感情を決めているのは、
その出来事という状況ではなく自分の考え方次第なのです。

だからこそ、良い考え方を多く身につけている人ほど、
感情のコントロールができていることになります。

そのような人には、良いことばかりが起こっています。
なぜなら左脳を最大限に発揮しポジティブな思考の選択が
できるようにトレーニングされているからです。

その思考ですが、実はたった二つの選択肢しかありません。
それは、ポジティブかネガティブかのどちらかです。

もちろん細分化すれば、どちらの思考もいろいろありますが、
シンプルに言ってしまえば、この2つだけなのです。

いままで出来事が起きたときに反射的にネガティブな思考を
選択していたものを、ポジティブな思考を選択する考え方を
身につけられるようにするのが、わたしの役割だと思っています。

但し、巷に溢れる単純なポジティブ思考ではありません。


「ポジティブ思考をせよ」
 の落とし穴


たとえば、
「夢を叶えたくて必死に努力しているのに、少しも報われない」とか
「お金儲けのために汗水たらして頑張っているのに儲からない」という人は、
その願望が心の表層だけを漂い、潜在意識の奥底にまで届いていないせいなのです。

不本意でしょうが、心の中にあるマイナスのイメージが、
自分さえ気づかないうちに、勝手に心のブレーキをかけてしまっているのです。

「こんなにやっているのに……」と「のに」を連発している背景には、
「自分にできるのはこれが精一杯」という気持ちが隠れています。

自分で自分の限界を決めているのだから、
それ以上の結果を得られようもないでしょう。

願望は、潜在意識の奥底まで含め、意識まるごとで強く望まなければ叶わない。
どんなに切実に願ったとしても、マイナス感情がわずかでもあるかぎり、
その願いが潜在意識にまで届くことはないのです。

しかし、本当に重要なのは、そんな思考レベルの努力ではなく
意識の変化、それも潜在意識のレベルまで含めた大変革なのです。

あなたにとっては、この話はとても大げさだと思えるかもしれません。
しかし、あなたの人生がうまくいかないのが、今のあなたの考え方が
間違っているのが原因だとしたらどうでしょうか?


私は、かなり遠回りしました

実は、私自身が以前は、その間違った考え方を認めることができませんでした。
なぜなら、それを認めてしまうと自分の存在理由が消えそうに思えたからです。

しかし、その間違った思い込みを自分で変えられる人はなかなかいません。
私も含めて凡人と言われている人ほど自分自身で変わることは難しいことです。
私が辛く厳しいと感じていた人生が一気に好転したのは、ある方との出会いでした。

その方の話は、当時の私の理解力を遥かに超えたものでした。
ほとんどが信じられない、いや信じたくない内容のものばかりでした。
そんな猜疑心でいっぱいの私でしたが、その方は言いました。

「凡人にとって自己流は遠回りしたい人の流儀です。
 正しい方法を理解できたら、大した努力はいらない。
 ただ人間は遠回りしたがる生き物だ」


私は、かなり遠回りしました。
ですが、あなたまで遠回りする必要はありません。

「人生にショートカット(近道)は、ありません」と言う人がいますが、
私はショートカットはあると思います。

ただ誤解して欲しくないのは、
けしてズルをして楽をしようと言っているのではありません。

私は頑固なので、いつも素直になれず人の話をちゃんと聞くことができませんでした。
そのせいで、目の前のたくさんのチャンスを見逃してきました。

そして、今の現実が厳しいことにフォーカスしてしまうことで、
どうしても自信のない自分になって落ち込むのは、あたりまえです。

普通の人間は、そんなに強い生き物ではありません。
世の中の大成功者と言われている人は、普通じゃないんです。
その普通じゃない人の、やり方を真似ても無理があるんです。

いつまでも意固地になって、辛い人生を歩むほどバカらしいことはありません。
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